入学にいただいたリラックマ電報で、娘は大喜びです

娘の小学校の入学のお祝いに、叔母からリラックマ電報が送られてきました。祖母が亡くなってしまってから、親戚と会う機会もほとんどなくなっていたのです。すっかりご無沙汰している叔母が、私の母と電話で話した時に聞いたよと送ってくれたのです。娘は自分あての電報なんて初めての経験ですから、大喜びです。叔母とは娘が小さい頃にしか会っていないのですが、本人に聞いたら「やさしいおばちゃん」という印象が残っているようです。今回も娘の大好きなキャラクターのリラックマ電報で、あまりの可愛さに私がとりこになりそうでした。叔母のような素敵な心づかいの出来る大人にならないとな…と、あらためて感じました。